<?xml version="1.0" encoding="UTF-8" ?>
<feed xmlns="http://www.w3.org/2005/Atom" xml:lang="ja">
  <title>Happy Life</title>
  <link rel="alternate" type="text/html" href="http://happy-life555.com/" />
  <link rel="self" type="application/atom+xml" href="http://happy-life555.com/modules/weblinks/feed_atom.php" />
  <id>tag:happy-life555.com,2008://1</id>
  <updated>2008-11-20T21:57:39+09:00</updated>
      <generator uri="http://linux2.ohwada.net/">XOOPS rssc</generator>
        <rights>Copyright (c) 2008, happylife</rights>
    <author>
  <name>happylife</name>
        <email>info@happy-life555.com</email>
    </author>
  <entry>
  <title type="html">進歩</title>
  <link rel="alternate" type="text/html" href="http://yosh.exjw.org/happiness/archives/000879.html" />
  <id>tag:happy-life555.com,2008://1.1.1</id>
  <updated>2008-11-15T12:00:00+09:00</updated>
      <published>2008-11-15T12:00:00+09:00</published>
        <category term="名言’08" /> 
    <author>
  <name>happylife</name>
      </author>
      <summary type="html"> 名言から学ぶ幸せのヒント (1366) より 『進歩とは反省の厳しさに正比例する』 本田宗一郎 これはどうなんだろう。いくつか前提がある言葉の気がするけど、反省が大事であるということを言うのみであれば良い言葉なのかもしれない。ただ、反省するというネガティブフィードバックも大事だけど、ポジティブフィードバックも進歩する上では大事だと思うし、また、単純に正比例するというのも乱暴な近似だと思う。正比例だとすれば反省すればするほど良いということになるけど、つまらないミスのたびに自己評価を大幅に下げたり、指を詰めま ...</summary>
        <content type="html"> <![CDATA[
     名言から学ぶ幸せのヒント (1366) より 『進歩とは反省の厳しさに正比例する』 本田宗一郎 これはどうなんだろう。いくつか前提がある言葉の気がするけど、反省が大事であるということを言うのみであれば良い言葉なのかもしれない。ただ、反省するというネガティブフィードバックも大事だけど、ポジティブフィードバックも進歩する上では大事だと思うし、また、単純に正比例するというのも乱暴な近似だと思う。正比例だとすれば反省すればするほど良いということになるけど、つまらないミスのたびに自己評価を大幅に下げたり、指を詰めます、腹を切ります、辞職しますでは進歩もなにもない。失敗に見あった適正な反省量があるのではないかと思う（その適正量までは線形に近似してもいいのかもしれないけど）。線形に近似すると、考えるのが楽だけど、世の中の多くのものは非線形であって、世の中の本質の一つは、やればやるほどよいというよりは、バランスをとるのが良いということなのではないのかなあと思う。 
    ]]> </content>
    </entry>
  <entry>
  <title type="html">短所と長所</title>
  <link rel="alternate" type="text/html" href="http://yosh.exjw.org/happiness/archives/000878.html" />
  <id>tag:happy-life555.com,2008://1.1.3</id>
  <updated>2008-11-13T12:00:00+09:00</updated>
      <published>2008-11-13T12:00:00+09:00</published>
        <category term="名言’08" /> 
    <author>
  <name>happylife</name>
      </author>
      <summary type="html"> 名言から学ぶ幸せのヒント (1365) より 『他人の短所を見れば憂うつになり、他人の長所を見れば人生が明るくなる』 デール・カーネギー これも「他人」に限定する必要は無くて、「自分」も含めたほうがいいのではなかろうかと思う。あと、何が長所で何が短所かなんていうのは、どういうものさしで考えるか、どういう価値観で判断するか、どういう領域/環境で考えるかによるから、ぱっと見、短所に見えてもそれは環境/見方が変われば長所かもしれないし、その逆もしかり（もちろんその人が属する社会通念的に見てこういう傾向を持っていた ...</summary>
        <content type="html"> <![CDATA[
     名言から学ぶ幸せのヒント (1365) より 『他人の短所を見れば憂うつになり、他人の長所を見れば人生が明るくなる』 デール・カーネギー これも「他人」に限定する必要は無くて、「自分」も含めたほうがいいのではなかろうかと思う。あと、何が長所で何が短所かなんていうのは、どういうものさしで考えるか、どういう価値観で判断するか、どういう領域/環境で考えるかによるから、ぱっと見、短所に見えてもそれは環境/見方が変われば長所かもしれないし、その逆もしかり（もちろんその人が属する社会通念的に見てこういう傾向を持っていたら長所/短所というものはあるけど）。また、誰でも/何でも長所と短所の両方はある。短所ばかり見る、あるいは長所ばかり見てると、考え方が偏ったり、物事の本質が見えなくなりそうなので、この名言みたいに考えられるようになったら、次のステップとして、短所と長所の両方を見るようにした方が良いのではなかろうかと思う。 
    ]]> </content>
    </entry>
  <entry>
  <title type="html">「で、何が嫌なわけ？」</title>
  <link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.nohara.main.jp/?eid=807966" />
  <id>http://blog.nohara.main.jp/?eid=807966</id>
  <updated>2008-11-11T13:36:05+09:00</updated>
      <published>2008-11-11T13:32:02+09:00</published>
        <category term="キャリア開発" /> 
    <author>
  <name>野原裕美</name>
      </author>
      <summary type="html">いやはや、ここ数日、いきなり寒くなりましたね。 これまで自分が慣れ親しんだ役割というのは、使い込んだ毛布のように、適度にこなれていて、安心しますよね。そりゃあ、ちょっと端っこがほつけていたり、柄や色が古臭かったりするかもしれませんが、思い出もあるかもしれませんしね。 だから、ある日突然、「あなたには、そろそろ新しい毛布を使ってもらおうと思う」と言われると、場合によっては「え~、新しいのって、今のよりいいの？まさか、今のより重いとか、洗濯が大変だとかってことは、ないんでしょうねー！？私、別に今のこの ...</summary>
        <content type="html"> <![CDATA[
    いやはや、ここ数日、いきなり寒くなりましたね。 これまで自分が慣れ親しんだ役割というのは、使い込んだ毛布のように、適度にこなれていて、安心しますよね。そりゃあ、ちょっと端っこがほつけていたり、柄や色が古臭かったりするかもしれませんが、思い出もあるかもしれませんしね。 だから、ある日突然、「あなたには、そろそろ新しい毛布を使ってもらおうと思う」と言われると、場合によっては「え~、新しいのって、今のよりいいの？まさか、今のより重いとか、洗濯が大変だとかってことは、ないんでしょうねー！？私、別に今のこの毛布でいいんですけど・・・」ってことにもなりますよね。 新しいことへの抵抗感というのは、私たち一人ひとりの性格によっても強弱がありますから、「新しいモノ、いつでもウェルカム！」という人もいますが。 これまでにない役割や責任というのは、ある意味、私たちが避けて通れないもの。もちろん古い役割と責任範囲にだけコミットし続けるということもできるけれど、その場合、未知の役割を通して成長するという機会を自分で制限してしまうことになりますね。 この抵抗感というのは、失敗、負荷の増加、プライベート時間の減少などなどに対する恐れや不安が原因で生まれるのかもしれませんが、漠然としたネガティブな感情というのは解消しにくいので、どうせ向き合うなら、「で、何が嫌なわけ？」と自分と会話してみるのもいいかもしれません。 例えば、新規プロジェクトの責任者になった場合： 自分１：「で、何が嫌なわけ？」 自分２：「だって、仕事分かんないし、誰もどうやったらいいか、教えてくれなさそうだし。失敗したら責任取れって言われそうだし。分からないことだらけなのが、嫌」 自分１：「具体的に何が分からないの？」 自分２：「例えば、そうだなぁ・・・えっと、何が分からないかも分からないぐらい、分からない。とにかく、分からないこと与えられて、責任問われるのが嫌」 自分１：「じゃあさ、いきなり仕事のプロセス描くのも難しいだろうから、誰がこのプロジェクトの関係者になりそうか、分かる範囲から洗い出してみたら？最初から全部網羅できなくてもいいからさ、『この人とはからみそうだな』って人をリストアップしてみたら、そこから全体像が今よりは見えるかもよ」 自分２：「ま、それぐらいだったら、できそうだな」 って感じで。 漠然とした「嫌」とか「恐い」を、少しずつ具体的にほぐしていくと、実はそんなに嫌な話でもないと気づくかもしれません。私も覚えがあります。 
    ]]> </content>
    </entry>
  <entry>
  <title type="html">師</title>
  <link rel="alternate" type="text/html" href="http://yosh.exjw.org/happiness/archives/000876.html" />
  <id>tag:happy-life555.com,2008://1.1.7</id>
  <updated>2008-11-11T12:00:00+09:00</updated>
      <published>2008-11-11T12:00:00+09:00</published>
        <category term="名言’08" /> 
    <author>
  <name>happylife</name>
      </author>
      <summary type="html"> 名言から学ぶ幸せのヒント (1364) より 『我以外皆我師』 吉川英治 別に我以外という条件をつける必要も無いように思う。自分も自分の師だし、もしかしたら誰かの師かもしれない。あと、人間に限る必要もないかもしれない。動物、自然、経験、失敗、成功、いろんなことから学ぶこともできそう。まあなかなか一度に多くを学ぶのは難しいけど。まだまだ100から1を学ぶくらいしかできてない。効率悪い。。 </summary>
        <content type="html"> <![CDATA[
     名言から学ぶ幸せのヒント (1364) より 『我以外皆我師』 吉川英治 別に我以外という条件をつける必要も無いように思う。自分も自分の師だし、もしかしたら誰かの師かもしれない。あと、人間に限る必要もないかもしれない。動物、自然、経験、失敗、成功、いろんなことから学ぶこともできそう。まあなかなか一度に多くを学ぶのは難しいけど。まだまだ100から1を学ぶくらいしかできてない。効率悪い。。 
    ]]> </content>
    </entry>
  <entry>
  <title type="html">秋の出石へ</title>
  <link rel="alternate" type="text/html" href="http://happy-happy.tea-nifty.com/tane/2008/11/post-9f16.html" />
  <id>tag:happy-life555.com,2008://1.1.9</id>
  <updated>2008-11-09T20:59:36+09:00</updated>
      <published>2008-11-09T20:59:36+09:00</published>
        <category term="兵庫（神戸・宝塚）幸せになる風景" /> 
    <author>
  <name>shiiko</name>
      </author>
      <summary type="html"> 先週の連休には義父が遊びに来ていたので、出石にドライブに行きました。皿そばで有名な豊岡市の出石です。10年ほど前に一度行ったことがあるのですが、その時はあまり印象がなかったけれど、今回は、山間にある城下町として、雰囲気が良く残っているなあと感じました 。 これからの季節、城崎方面にカニを食べに行く道すがら、寄り道するのにちょうどよい場所かもしれませんね。私たちが行ったのは、カニの解禁前だったのですが。 コウノトリの郷公園にも寄りました。ここも、人口孵化に成功したとか、紀子様が訪れたとかなど近年話題の ...</summary>
        <content type="html"> <![CDATA[
     先週の連休には義父が遊びに来ていたので、出石にドライブに行きました。皿そばで有名な豊岡市の出石です。10年ほど前に一度行ったことがあるのですが、その時はあまり印象がなかったけれど、今回は、山間にある城下町として、雰囲気が良く残っているなあと感じました 。 これからの季節、城崎方面にカニを食べに行く道すがら、寄り道するのにちょうどよい場所かもしれませんね。私たちが行ったのは、カニの解禁前だったのですが。 コウノトリの郷公園にも寄りました。ここも、人口孵化に成功したとか、紀子様が訪れたとかなど近年話題のスポットで、前に訪れたときよりもずいぶん賑やかになっていました。公園に行く途中の川や田んぼにも、コウノトリが飛来していて、それを見つけるのも楽しかったです。 私が初めてこの辺りをドライブしたとき、ゆったりと流れる川のと山の風景に感動したものだけれど、義父もその風景に感動していました。秋のドライブ、楽しかったです。 出石観光協会 http://www.izushi.co.jp/ コウノトリの郷公園 http://www.stork.u-hyogo.ac.jp/ 
    ]]> </content>
    </entry>
  <entry>
  <title type="html">恐怖</title>
  <link rel="alternate" type="text/html" href="http://yosh.exjw.org/happiness/archives/000875.html" />
  <id>tag:happy-life555.com,2008://1.1.11</id>
  <updated>2008-11-08T12:00:00+09:00</updated>
      <published>2008-11-08T12:00:00+09:00</published>
        <category term="名言’08" /> 
    <author>
  <name>happylife</name>
      </author>
      <summary type="html"> 名言から学ぶ幸せのヒント (1363) より 『恐れている物事をやってみなさい。そうすれば恐怖心は、あとかたもなく消える』 エマーソン 少し前のエントリ に似てる。恐れることは悪いことではないんだけど、無駄な恐れというのも確かにあるよなあ。「悩み」に関しても同じかもしれない。失敗してもたいした害がないのなら恐れる必要はないんだろうと思う。 あと、特に若いうちは、責任のあまりない立場にいるうちは、まだ失敗しても許してもらいやすいと思うので、そういう意味では、若いうちに、ひよっこのうちに、恐れずにいろいろやって ...</summary>
        <content type="html"> <![CDATA[
     名言から学ぶ幸せのヒント (1363) より 『恐れている物事をやってみなさい。そうすれば恐怖心は、あとかたもなく消える』 エマーソン 少し前のエントリ に似てる。恐れることは悪いことではないんだけど、無駄な恐れというのも確かにあるよなあ。「悩み」に関しても同じかもしれない。失敗してもたいした害がないのなら恐れる必要はないんだろうと思う。 あと、特に若いうちは、責任のあまりない立場にいるうちは、まだ失敗しても許してもらいやすいと思うので、そういう意味では、若いうちに、ひよっこのうちに、恐れずにいろいろやってみるのが良いのではないかと思う。僕はもう若くなくていくらでも失敗できる立場にいるわけでもないけど、30代、40代になってから失敗するよりは今のうちに失敗しておいたほうがましなので、今のうちにいろいろと挑戦しておきたい。 
    ]]> </content>
    </entry>
  <entry>
  <title type="html">忙しい人にとって一番大切なものは？</title>
  <link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.nohara.main.jp/?eid=807097" />
  <id>http://blog.nohara.main.jp/?eid=807097</id>
  <updated>2008-11-06T15:09:05+09:00</updated>
      <published>2008-11-06T15:09:05+09:00</published>
        <category term="ビジネスよもやま話" /> 
    <author>
  <name>野原裕美</name>
      </author>
      <summary type="html">忙しい人にとって、一番貴重なのは・・・時間。 例えばお金はまた稼げますし、疲労からはゆっくり休んで回復することもできます。でも、時間だけは、「後からね」というわけにはいきませんよね。 だから、時間を大切に考えている人に何らかの理由で会いたい場合、「会いたいんです」というこちらの想いを伝えるだけでなく、相手にとってのメリットを考えておくことはとても大切だと思います。相手がこちらと同じくらい元々会いたいと思ってくれているならラッキーですが、残念ながら、もしかすると相手はこちらほど会う必要を感じていない ...</summary>
        <content type="html"> <![CDATA[
    忙しい人にとって、一番貴重なのは・・・時間。 例えばお金はまた稼げますし、疲労からはゆっくり休んで回復することもできます。でも、時間だけは、「後からね」というわけにはいきませんよね。 だから、時間を大切に考えている人に何らかの理由で会いたい場合、「会いたいんです」というこちらの想いを伝えるだけでなく、相手にとってのメリットを考えておくことはとても大切だと思います。相手がこちらと同じくらい元々会いたいと思ってくれているならラッキーですが、残念ながら、もしかすると相手はこちらほど会う必要を感じていないかもしれませんよね。 やたら「メリット」と言うと、何やら打算的な話に聞こえて、かえって相手に失礼なんじゃないか、まるで「あなたはメリットが動かない人だ」とでも言っているようでかえって気が引けると思われるかもしれませんので、「相手にとってのワクワクを用意する」という風に言い換えましょうか。場合によっては、「ドキドキ」や「どひゃー」かもしれませんが(笑)。 つまり、相手にとって「そりゃ、会わないといかんね」と思ってもらえるようなシナリオを用意しておくと、例えば仕事で普段は一緒に仕事をしていない他部署の人にミーティングを依頼する場合、アポイントメントが取りやすいかもしれませんよ。 でも、あまりにも相手にとっての必然性を全面的に出しすぎると、相手に逃げ場がなくなってしまうので、それはそこそこにしないといけないですが。あらかじめ逃げ場を用意した上で依頼をするというのも、緊急性がない場合は大切なことかと。
    ]]> </content>
    </entry>
  <entry>
  <title type="html">愛</title>
  <link rel="alternate" type="text/html" href="http://yosh.exjw.org/happiness/archives/000874.html" />
  <id>tag:happy-life555.com,2008://1.1.15</id>
  <updated>2008-11-06T12:00:00+09:00</updated>
      <published>2008-11-06T12:00:00+09:00</published>
        <category term="名言’08" /> 
    <author>
  <name>happylife</name>
      </author>
      <summary type="html"> 名言から学ぶ幸せのヒント (1362) より 『愛こそが現実の社会生活の中で、より幸福に生きるための最高の技術である』 フロム 「愛するということ」より 愛って何なんだろう。よくわからないのでなんともいえない。いろいろ定義があるんだろうとは思うけど。 </summary>
        <content type="html"> <![CDATA[
     名言から学ぶ幸せのヒント (1362) より 『愛こそが現実の社会生活の中で、より幸福に生きるための最高の技術である』 フロム 「愛するということ」より 愛って何なんだろう。よくわからないのでなんともいえない。いろいろ定義があるんだろうとは思うけど。 
    ]]> </content>
    </entry>
  <entry>
  <title type="html">和田裕美さんのセミナーへ</title>
  <link rel="alternate" type="text/html" href="http://happy-happy.tea-nifty.com/tane/2008/11/post-da34.html" />
  <id>tag:happy-life555.com,2008://1.1.17</id>
  <updated>2008-11-05T22:52:47+09:00</updated>
      <published>2008-11-05T22:52:47+09:00</published>
        <category term="幸せになる本・言葉書籍・雑誌" /> 
    <author>
  <name>shiiko</name>
      </author>
      <summary type="html"> あっという間に11月になり、そして最初の連休が終わりました。 連休最終日は、和田裕美さんのセミナーに行ってきました！ 「行きたいなあ」と思っていたけれど、なんとなく家から大阪の京橋は遠くて、躊躇しているうちに席が売り切れ。で、諦めていたら、先輩がキャンセル待ちをしてチケット確保して下さったのです！誘って頂いて、足を運んだのですが、本当に行って良かったです！Ｋさん、ありがとうございました！！ 本やラジオからの和田さんのイメージよりも、実物のほうが数倍面白くて楽しくて、さすがお話が上手だなあと思いました ...</summary>
        <content type="html"> <![CDATA[
     あっという間に11月になり、そして最初の連休が終わりました。 連休最終日は、和田裕美さんのセミナーに行ってきました！ 「行きたいなあ」と思っていたけれど、なんとなく家から大阪の京橋は遠くて、躊躇しているうちに席が売り切れ。で、諦めていたら、先輩がキャンセル待ちをしてチケット確保して下さったのです！誘って頂いて、足を運んだのですが、本当に行って良かったです！Ｋさん、ありがとうございました！！ 本やラジオからの和田さんのイメージよりも、実物のほうが数倍面白くて楽しくて、さすがお話が上手だなあと思いました。2時から6時近くまで、二回の休憩以外ずっと立ちっぱなし、ひとりでしゃべりっぱなし・・・。途中少し、ビデオや会場の方とのお話などもあったけれど、あれだけのエネルギーで、パワフルに、楽しくお話をされる「生・裕美さん」に会えて、大感激でした。 お話のなかで心に残ったことをいくつか箇条書きにします・・。 ・人には明確な目標（○○になる）と、明確じゃない目標（やさしい人になる。とか）があるけれど、その明確じゃない目標は、終りがあって達成できる目標じゃないのだけれど、それが人にとって軸になり、根っこを作っていく（＝人間力）だから、何かをやっていて迷ったら根っこに聞く。つまり、初心を忘れないということ。根っこを生やす時間というのは大切なもの。地下深く根っこを生やすことが大事。 ・陽転思考（和田さんが本の中でもよくお話されている、「事実は一つ、考え方は二つ・・プラスの面を見るか、マイナスの面を見るか、事実にはコインの裏表のように二つの考え方があるけれど、プラスの面を見ていく」という）の考え方は、折れない心を作るもの。心の体力を作るものである。決して臭いものに蓋をするのではなく、ドロドロのバケツの中に手を突っ込んで、『よかった』を探すことである ・能力の差とは、考え方の差である（陽転思考できるかどうか） ・感情の使い方が大切。怒りのパワーも幸せのパワーも、元は同じエネルギー。心で十分感じること。 ・成功者は走り出してから考える。考えてから動くのではない。まずは動きながら方法を探していく。変化を取りに行く。二兎追うものは三兎を得る ・自分の行動を肯定的に考える癖をつける。 ・何度も何度もやり続ける。すべてが経験になる。未来を信じていない人に、いい結果は出ない。信じて続けることが大切。「人は動けば必ず変わる」すべてを変えるわけではなく、今の自分を生かしていく。 ・大きくなるには、何かを捨てないといけない。 などなど・・・何冊か読んだ本に書かれたことなど、もうエッセンスがギュウ詰めのテンコもりの素晴らしいセミナーでした。行って良かった〜〜。すごいパワーをもらいました〜。 最後は、この半年間で手話を習って、手話でろうあ者の方への講演会を自分の手でされた、和田さんの挑戦がビデオで流れて、セミナーの最後は手話でのご挨拶でした。 時間の関係でサイン会には参加しませんでしたが、本当に充実のセミナーでした。 やっぱり和田さん、大好きです。 ここのブログに、セミナーの様子がアップされています http://plaza.rakuten.co.jp/periestaff/ 
    ]]> </content>
    </entry>
  <entry>
  <title type="html">別れの前に・・・。</title>
  <link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.nohara.main.jp/?eid=806659" />
  <id>http://blog.nohara.main.jp/?eid=806659</id>
  <updated>2008-11-04T13:46:41+09:00</updated>
      <published>2008-11-04T13:46:41+09:00</published>
        <category term="キャリア開発" /> 
    <author>
  <name>野原裕美</name>
      </author>
      <summary type="html">出会った頃は、あんなにも全てがイキイキとしていたのに。 今はまるで全てが違ってしまったように、毎朝起きて数時間後を思うと、ついため息が出てしまう。 あなたが変わってしまったのか、それとも私が変わってしまったのか。 それとも、最初から全てが幻想だったのか。 それは分からないけれど、今分かっているのは、このままでは一緒にやっていけないということ。 これ、恋愛の別れ話ではありません(笑)。 入社した頃は、やる気にあふれ、これからの可能性に心を躍らせていたのに、慣れてお互い現実が見えるようになると、いろんなすれ ...</summary>
        <content type="html"> <![CDATA[
    出会った頃は、あんなにも全てがイキイキとしていたのに。 今はまるで全てが違ってしまったように、毎朝起きて数時間後を思うと、ついため息が出てしまう。 あなたが変わってしまったのか、それとも私が変わってしまったのか。 それとも、最初から全てが幻想だったのか。 それは分からないけれど、今分かっているのは、このままでは一緒にやっていけないということ。 これ、恋愛の別れ話ではありません(笑)。 入社した頃は、やる気にあふれ、これからの可能性に心を躍らせていたのに、慣れてお互い現実が見えるようになると、いろんなすれ違いや期待のズレで、相思相愛の関係がいつのまにか反目や敵対関係に変わり、別れ（転職）を選ぶ。 そういうこと、ありますよね。 もちろん、別離自体が悪いわけではなく、転職・独立をして更に幸せにイキイキと仕事に邁進される方も多いですし、私自身、転職も独立もしています。 でも、別れの前にできること、いえ、別れの前にこそやってみると良いと思うことも沢山あります。だって、次に移った職場とも、同じような結果になってしまうこともあるのですから。 所属する組織がどういう環境であれ、あまり楽しくない・上手くまわっていない場所でもイキイキと自分を成長させ続ける方法を知っている人は、環境に翻弄されずに生きていけるのではないかと思います。 そう考えていたときに出会った一冊。 Love It, Don&yen;'t Leave It: 26 Ways to Get What You Want at Work Beverly L. Kaye,Sharon Jordan-Evans You might think you have to move to another position or another organization to feel energized about your work again. You don't. In today's work environment there is almost always something new to learn, another approach to try, or a way to rekindle enthusiasm. Dont wait for someone to hand you an exciting project or something new to learn. Find a way to enrich your own work, negotiate for it, and then do it. P.37より 非常に賛成です。 日本語版も出版されていますね。 なんとなく仕事がイヤッ!―職場の不満を解決する26の方法 Beverly Kaye,Sharon Jordan‐Evans,川村 透 あらら、残念。こちらはもう絶版ですね。 本当は、「なんとなく仕事がイヤッ」「職場の不満」というレベルの事例以上のものが盛りだくさんな本で、まさに「個人のキャリア戦略」的な重要なテーマが、やわらかく＋具体的に語られている本だと思います。
    ]]> </content>
    </entry>
  <entry>
  <title type="html">経験</title>
  <link rel="alternate" type="text/html" href="http://yosh.exjw.org/happiness/archives/000873.html" />
  <id>tag:happy-life555.com,2008://1.1.21</id>
  <updated>2008-11-04T12:00:00+09:00</updated>
      <published>2008-11-04T12:00:00+09:00</published>
        <category term="名言’08" /> 
    <author>
  <name>happylife</name>
      </author>
      <summary type="html"> 名言から学ぶ幸せのヒント (1361) より 『習うより慣れよ』 『学問なき経験は、経験なき学問に勝る』 イギリスのことわざ まあ、習うことも、経験することも両方大事で、どちらか一方を重視するのはあまりよくないと思う。 </summary>
        <content type="html"> <![CDATA[
     名言から学ぶ幸せのヒント (1361) より 『習うより慣れよ』 『学問なき経験は、経験なき学問に勝る』 イギリスのことわざ まあ、習うことも、経験することも両方大事で、どちらか一方を重視するのはあまりよくないと思う。 
    ]]> </content>
    </entry>
  <entry>
  <title type="html">不安</title>
  <link rel="alternate" type="text/html" href="http://yosh.exjw.org/happiness/archives/000872.html" />
  <id>tag:happy-life555.com,2008://1.1.23</id>
  <updated>2008-11-01T12:00:00+09:00</updated>
      <published>2008-11-01T12:00:00+09:00</published>
        <category term="名言’08" /> 
    <author>
  <name>happylife</name>
      </author>
      <summary type="html"> 名言から学ぶ幸せのヒント (1360) より 『およそ惨めなものは、将来のことを不安に思って、不幸にならない前に不幸になっている心です』 セネカ 『私は人生の苦難を味わってきたが、実際に起きたのはほんの少しだった』 マーク・トウェイン これは言われるとわかるんだけど、基本的にネガティブ思考で、ついついやってしまう耳の痛い話。考えても無駄なことというのは結構あるんだけどついついやってしまう。また、不安に思って挑戦しない、挑戦しないから成功しない、成功しないから自信がつかない、自信がつかないから不安になる、と堂 ...</summary>
        <content type="html"> <![CDATA[
     名言から学ぶ幸せのヒント (1360) より 『およそ惨めなものは、将来のことを不安に思って、不幸にならない前に不幸になっている心です』 セネカ 『私は人生の苦難を味わってきたが、実際に起きたのはほんの少しだった』 マーク・トウェイン これは言われるとわかるんだけど、基本的にネガティブ思考で、ついついやってしまう耳の痛い話。考えても無駄なことというのは結構あるんだけどついついやってしまう。また、不安に思って挑戦しない、挑戦しないから成功しない、成功しないから自信がつかない、自信がつかないから不安になる、と堂々巡りをしてそう。もうちょっと楽天的に、すばらしい未来しかない！失敗しようがない！と信じて疑わないくらいの心が欲しい。 
    ]]> </content>
    </entry>
  <entry>
  <title type="html">PBR0.5倍以下かつ自己資本比率50%以上の株式銘柄</title>
  <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.hapilabo.com/main/pbr0560.html" />
  <id>tag:happy-life555.com,2008://1.1.25</id>
  <updated>2008-10-31T14:42:33+09:00</updated>
      <published>2008-10-31T14:42:33+09:00</published>
        <category term="040)資産を増やす" /> 
    <author>
  <name>happylife</name>
      </author>
      <summary type="html">たとえば、日経平均が7600円くらいだとしたら、これが、もし半値になったとすると、日経平均は3800円ということになる。 3800円って聞くと、たぶん多くの人は...</summary>
        <content type="html"> <![CDATA[
    たとえば、日経平均が7600円くらいだとしたら、これが、もし半値になったとすると、日経平均は3800円ということになる。 3800円って聞くと、たぶん多くの人は...
    ]]> </content>
    </entry>
  <entry>
  <title type="html">株式投資には100年に1度のチャンス（かも？）</title>
  <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.hapilabo.com/main/1002.html" />
  <id>tag:happy-life555.com,2008://1.1.27</id>
  <updated>2008-10-31T14:18:22+09:00</updated>
      <published>2008-10-31T14:18:22+09:00</published>
        <category term="040)資産を増やす" /> 
    <author>
  <name>happylife</name>
      </author>
      <summary type="html">株価下落に伴い値ごろ感からか、新たに証券口座を開設する新規参入の投資家が急増中だそうです。 ネット証券の口座開設、申し込み急増 個人「買い時」と判断 低迷する株...</summary>
        <content type="html"> <![CDATA[
    株価下落に伴い値ごろ感からか、新たに証券口座を開設する新規参入の投資家が急増中だそうです。 ネット証券の口座開設、申し込み急増 個人「買い時」と判断 低迷する株...
    ]]> </content>
    </entry>
  <entry>
  <title type="html">ザッピング・thatsping.jpのドメイン変更</title>
  <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.hapilabo.com/main/thatspingjp.html" />
  <id>tag:happy-life555.com,2008://1.1.29</id>
  <updated>2008-10-31T13:33:55+09:00</updated>
      <published>2008-10-31T13:33:55+09:00</published>
        <category term="040)ウェブとブログ" /> 
    <author>
  <name>happylife</name>
      </author>
      <summary type="html">ザッピング（http://thatsping.jp/）というソーシャルブックマークのようなサービスがありまして、そこのブログパーツを利用していたのですけど・・・...</summary>
        <content type="html"> <![CDATA[
    ザッピング（http://thatsping.jp/）というソーシャルブックマークのようなサービスがありまして、そこのブログパーツを利用していたのですけど・・・...
    ]]> </content>
    </entry>
  <entry>
  <title type="html">知</title>
  <link rel="alternate" type="text/html" href="http://yosh.exjw.org/happiness/archives/000871.html" />
  <id>tag:happy-life555.com,2008://1.1.31</id>
  <updated>2008-10-30T12:00:00+09:00</updated>
      <published>2008-10-30T12:00:00+09:00</published>
        <category term="名言’08" /> 
    <author>
  <name>happylife</name>
      </author>
      <summary type="html"> 名言から学ぶ幸せのヒント (1359) より 『知は愛、愛は知』 西田幾多郎 都合の悪いことは知らない方が、都合の良いところだけ知ってる方が幸せだ、という人もいるんだけど、「知らない」で生きていくことと「知って」生きていくことのどちらが幸せなんだろうかなあ。「知らない」方が考えなくて済んで楽といえば楽かもしれない。また、今自分が持ってるものが真理で都合の悪い情報は真理ではないと考えるのも、時間など数々の制約のある人生を幸せに生きていくうえではそれなりに良い戦略かもしれない。ただ、互いに違う「真理」を持って ...</summary>
        <content type="html"> <![CDATA[
     名言から学ぶ幸せのヒント (1359) より 『知は愛、愛は知』 西田幾多郎 都合の悪いことは知らない方が、都合の良いところだけ知ってる方が幸せだ、という人もいるんだけど、「知らない」で生きていくことと「知って」生きていくことのどちらが幸せなんだろうかなあ。「知らない」方が考えなくて済んで楽といえば楽かもしれない。また、今自分が持ってるものが真理で都合の悪い情報は真理ではないと考えるのも、時間など数々の制約のある人生を幸せに生きていくうえではそれなりに良い戦略かもしれない。ただ、互いに違う「真理」を持ってる人同士では分かり合えなくなる。個人的には、がちがちに情報統制をされている世界に住んでいるわけでもないし、都合の良し悪しに関わらず、世の中のことをなるべく知っておいたほうが良いのではなかろうかと思う。といって僕はそんなに物事を知ってるほうではないんだけど。 
    ]]> </content>
    </entry>
  <entry>
  <title type="html">急速な円高、底の見えない株価</title>
  <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.hapilabo.com/main/post_760.html" />
  <id>tag:happy-life555.com,2008://1.1.33</id>
  <updated>2008-10-29T23:10:32+09:00</updated>
      <published>2008-10-29T23:10:32+09:00</published>
        <category term="030)コラム" /> 
    <author>
  <name>happylife</name>
      </author>
      <summary type="html">円高と株安が急速な勢いで進んでいる。 でも、まだそんなに実生活に目に見える影響はない感じもします。 身近なところで言うと、ガソリンが安くなってきたのが嬉しいくら...</summary>
        <content type="html"> <![CDATA[
    円高と株安が急速な勢いで進んでいる。 でも、まだそんなに実生活に目に見える影響はない感じもします。 身近なところで言うと、ガソリンが安くなってきたのが嬉しいくら...
    ]]> </content>
    </entry>
  <entry>
  <title type="html">欲望</title>
  <link rel="alternate" type="text/html" href="http://yosh.exjw.org/happiness/archives/000870.html" />
  <id>tag:happy-life555.com,2008://1.1.35</id>
  <updated>2008-10-28T12:00:00+09:00</updated>
      <published>2008-10-28T12:00:00+09:00</published>
        <category term="名言’08" /> 
    <author>
  <name>happylife</name>
      </author>
      <summary type="html"> 名言から学ぶ幸せのヒント (1358) より 『食欲なくして食べることが健康に害あるごとく、欲望をともわぬ勉強は記憶をそこない、記憶したことを保存しない』 レオナルド・ダ・ビンチ 結局欲望（とか夢とか希望とかそんな感じのもの）が大事だよということかな。でもまあこれはそうだと思う。何の欲望もない人は生ける屍だ。そういう意味では、欲を捨てるという類の話、思想はあまりピンと来ないし、そういう方向を目指している人には、茨木のり子風に「自分の欲望くらい自分で守れ」といいたくなる。まあ、たぶん、欲望はあり過ぎてもなさ ...</summary>
        <content type="html"> <![CDATA[
     名言から学ぶ幸せのヒント (1358) より 『食欲なくして食べることが健康に害あるごとく、欲望をともわぬ勉強は記憶をそこない、記憶したことを保存しない』 レオナルド・ダ・ビンチ 結局欲望（とか夢とか希望とかそんな感じのもの）が大事だよということかな。でもまあこれはそうだと思う。何の欲望もない人は生ける屍だ。そういう意味では、欲を捨てるという類の話、思想はあまりピンと来ないし、そういう方向を目指している人には、茨木のり子風に「自分の欲望くらい自分で守れ」といいたくなる。まあ、たぶん、欲望はあり過ぎてもなさ過ぎても困るということなんだろうけど。 
    ]]> </content>
    </entry>
  <entry>
  <title type="html">結果でもあり原因にもなる</title>
  <link rel="alternate" type="text/html" href="http://yosh.exjw.org/happiness/archives/000869.html" />
  <id>tag:happy-life555.com,2008://1.1.37</id>
  <updated>2008-10-25T12:00:00+09:00</updated>
      <published>2008-10-25T12:00:00+09:00</published>
        <category term="名言’08" /> 
    <author>
  <name>happylife</name>
      </author>
      <summary type="html"> 名言から学ぶ幸せのヒント (1357) より 『不機嫌というものは、結果でもあるが、それに劣らず原因でもある』 アラン 「幸福論」より 結果でもあるけど原因にもなるという構造、結果が原因にフィードバックされる系は実は結構たくさんあるんではないのかなあ。「やる気がでない/自信がない/できないと思うこと/お金がない/シェアが伸びないのは結果でもあるが原因にもなる」とか。その逆（機嫌が良い/やる気がある/自信がある/できると思うこと/お金がある/シェアが大きい）もしかり。スパイラル構造というか、散逸構造というか。。。 因 ...</summary>
        <content type="html"> <![CDATA[
     名言から学ぶ幸せのヒント (1357) より 『不機嫌というものは、結果でもあるが、それに劣らず原因でもある』 アラン 「幸福論」より 結果でもあるけど原因にもなるという構造、結果が原因にフィードバックされる系は実は結構たくさんあるんではないのかなあ。「やる気がでない/自信がない/できないと思うこと/お金がない/シェアが伸びないのは結果でもあるが原因にもなる」とか。その逆（機嫌が良い/やる気がある/自信がある/できると思うこと/お金がある/シェアが大きい）もしかり。スパイラル構造というか、散逸構造というか。。。 因果関係というのはなかなか判断するのが難しいこともあってよく気をつけないといけないと思う。例えば地球大気中のCO2濃度と気温の関係をとってもいろいろな説がある。ある種の商品は良いから売れるというよりは売れる（シェアがあるから/みんなが使ってるから）から売れる。あるいは、JWについて述べた文章を見てると、（1世が）JWに入ったからおかしくなった、JWが諸悪の根源という主張を見かけることもあるんだけど、 ある種の傾向があった からJWに入ったんだろうし、JWを（個人/人類の）結果として捉えた場合の視点でも見る必要があると思う。 
    ]]> </content>
    </entry>
  <entry>
  <title type="html">ヘレナのマニキュア</title>
  <link rel="alternate" type="text/html" href="http://happy-happy.tea-nifty.com/tane/2008/10/post-b2f3.html" />
  <id>tag:happy-life555.com,2008://1.1.39</id>
  <updated>2008-10-24T22:18:55+09:00</updated>
      <published>2008-10-24T22:18:55+09:00</published>
        <category term="ファッション・アクセサリ幸せになるグッズ" /> 
    <author>
  <name>shiiko</name>
      </author>
      <summary type="html"> 爪には少しコンプレックスがあります。子供のころ、ピアノをやっていたせいで形が良くない・・。 そしてすごく乾燥するので、特にこれからの季節は生え際がすぐ白くなるし、ササクレはすぐ出来る。 おまけに甘皮もすぐ伸びる・・・というわけで、マニキュアは苦手でした。 でも、爪を綺麗にしている方多いですよね。 それに自分の目に入る爪が、奇麗じゃないと悲しい。 というわけで、最近は甘皮処理のためにネイルに行くのですが マニキュアは自分で塗ってます。働く主婦は忙しいし、少しぐらい取れても気にならないものがベスト・・で ...</summary>
        <content type="html"> <![CDATA[
     爪には少しコンプレックスがあります。子供のころ、ピアノをやっていたせいで形が良くない・・。 そしてすごく乾燥するので、特にこれからの季節は生え際がすぐ白くなるし、ササクレはすぐ出来る。 おまけに甘皮もすぐ伸びる・・・というわけで、マニキュアは苦手でした。 でも、爪を綺麗にしている方多いですよね。 それに自分の目に入る爪が、奇麗じゃないと悲しい。 というわけで、最近は甘皮処理のためにネイルに行くのですが マニキュアは自分で塗ってます。働く主婦は忙しいし、少しぐらい取れても気にならないものがベスト・・で、最近はこのマニュキュアがお気に入り。 ヘレナのリチュアルカラー 06 カシミア 細かいラメも入っていて、2度塗りすればより一層いいかも。当分これにします。 06は売り切れてるみたいだけれど、リンクしてみます↓ 【ヘレナルビンスタイン】 リチュアルカラー 
    ]]> </content>
    </entry>
</feed>