幸せリンク集
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今日は午前中にひとりで母のお見舞いへ。父は用事の為、午後から合流です。ひとりで行った分、いつもより多く母と話し、手や足をさすったりしました。母は自分の病状や状況をもっと知りたいようです。かすれ文字の中にTell Me More とありました。自分がどこまで回復するのか。正直、それはまだ先生も分かりません。ただ、親戚の方で母と同じく脳塞栓になった方から父宛にお手紙が来ていて、その方もしばらくの間は母と同じような寝たきりだったけれど今はもうすっかり元気に歩くことができ、...
名言から学ぶ幸せのヒント (1374) より 『自分自身を分け与えれば与えるほど、より多く得られる。これが流出−流入の法則』 シャクティー・ガーウェイン お金にしろ時間にしろ労力にしろ、出し惜しみすればするほど、使わないほど良いわけでなくて、うまく使えば使ったものと同等、あるいはそれ以上返ってくるというのは経験的にそうだと思う。ただ、うまく使うというのがポイントで、誰に、どこに、与えれば、使えば、うまく返ってくるのかはまだよくわからない。少なくとも「(考えなしに)与えれば与えるほど」というのは違うのではないのかなあ。あと、系全体で保存則が成り立ってるのかどうかもよくわからない。こういう構造をうまく説明できるモデルがあれば面白そう。経済学をやってる人とかは詳しいんだろうなあ。
今日は、老建施設へのボランティア。 いつも紙芝居を借りる県立図書館が資料整備などで、休館。あっちゃ〜紙芝居が借りられない。 こういう時、「だんだん」の二人みたいに歌えるといいのですが、芸がないと大変です。マジックができたり、踊れたりすると受けるんですけどね。やっぱり私は、読むしかできないわ。 そこで、家にある本から、ちょっといい話を探しました。 長寿ラジオ番組「七円の唄...
午前中から午後過ぎにかけて母のお見舞いへ。先日親戚の方からいただいたバケット型のお花が枯れてきてしまったため、バケットは活かしながら、新しいお花を生けました。クリスマスが近づいてきたこともあり、赤を基調にしてお花を選びましたが、うまく生けられたかな?病室にもちょっとした楽しい雰囲気が出るとよいな。帰宅後は、ランチを。今日は、塩焼きそばと我が家で大人気の農園で取れるルッコラサラダお部屋の整理など、家のことを少ししてそうこうしているうちにお夕飯の時間帯...
エッセイばかりで、小説を読まずじまいで終わりそうだった今年。ここにきて、読みました、この一冊。 吉田修一著 「悪人」 朝日新聞の夕刊に連載されていたそうです。我が家、朝日なのですが、夕刊をとってないので、知りませんでした。夕刊と言えば、鹿児島の南日本新聞社、夕刊を休刊するそうです。採算がとれないとか。不景気だし、最新のニュースはネットで知ることができますからね。でも、やっぱり新聞には新聞のよさがあり...
You Tubeで音楽を聴いている中で私が大学時代によく観ていたアメリカドラマのサントラが出てきました。Felicity フェリシティの青春大学時代や卒業してからも録画したものを何度も観ていたものです。すべてのシーズンではないのですが、登場人物それぞれに自分を重ね合わせてみては自分の心の中の激動を慰めていました。学生時代は、恋愛よりもフィリピン研修のカルチャーショックから立ち直るのに時間をかけていました。そんなカルチャーショックや自分自身のコンプレックス、家族の...
午後に父と、母のお見舞いに行きました。母は顔色も良く、目も両方開いていました。手をにぎるととても温かくて、私の手のほうがよっぽど冷たいほどです。母は最近、文字を書くようになりました。まだその文字はよく見えにくいのですが、ところどころ、こういった文字かな?と分かるようなものもあります。今日は"Happy Christmas" と書いているように感じました。可愛いらしい母です。帰宅して父とお夕飯を。今日は、冷凍庫に二尾残っていた、鯖の味噌煮父に一番好評だった、...
キーラナイトレイ主演の「高慢と偏見」を観ました。キーラが本当に綺麗。女性の結婚、家柄の違い。親の価値観、世代間の価値観の違い。色々なものが、ありのままのことや本当に大切なものを素直な心で見えにくくさせている。私自身、出身校やその他諸々のことを取り払ったときどれくらいのものなんだろう。日々、精進しないと。Pride and Prejudice - Main Themehttp://jp.youtube.com/watch?v=9qpw2Y8uDPMDawnhttp...
名言から学ぶ幸せのヒント (1373) より 『転んだ時にはいつでも何かを拾え』 オズワルド・アベリー 転んでもただでは起きぬというやつか。「何かを拾え」でもいいけど「何かを学べ」としても良いように思う。石につまづいたのなら今度から石に注意すれば良いし、疲労がたまっていたのならちょくちょく休憩するという手もある。また、転ぶことがデメリットばかりだと、転ぶくらいならそもそも走らない、歩かない、という方向性にいってしまうかもしれないけど、転んでも何か得るもの、メリットがあれば、次にまた歩き出す/走り出すことを不必要に恐れなくなるかもしれない。
【鳥居祐一さんの『スピードブランディング』キャンペーン】 今年、「1Day サクセス・カレッジ」で共に演台に立たせていただいた友人の鳥居祐一さんの新刊が明日、発売となります。おめでとうございます。 1年ぶりに出される待望の新刊のタイトルは『スピードブランディング』(ダイヤモンド社) 興味深いタイトルでしょう。 一足早く読ませて頂きましたが、「なぜ今、パーソナル・ブランディングが必要なのか?」ということから「パーソナル・ブランディングをスピーディーに確立する方法」まで、鳥居さんや成功者の実例を交えて詳しく書かれています。 私があまり意識しないで行ってきたことが「パーソナルブランド」を高めたり、低めたりしていたことに改めて気づかせて頂きました。これを前もって読んでいれば遠回りをしなくてもよかったな、と思うことが多々思い浮かびました。 さて本書の発売を記念してアマゾンキャンペーンを明日12月3日(水)に行われるようです。この機会に購入されてはいかがでしょうか? ⇒ http://www.yuichitorii.com/amazon3/ ============================= 【 公認宝地図ナビゲーターによるメルマガ創刊 】 ...
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